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ガルエージェンシー名古屋本山

浮気調査・素行調査

三角

当社は皆さんのお悩みを理解できるパートナーでありたいと考えています。
小さな悩みが大きな悩みになる前に解決の糸口が見つかります。
当社は、離婚の為の証拠収集のみならず、夫婦関係の修復のお手伝いも致します。

夫がもしかして、浮気?

  • 最近、繁忙期でも無いのに主人の帰りが遅い。

  • どこへ行くにも携帯電話を離さない。

  • 土日出勤や、出張の仕事が増えた。

  • あなたの前でかかってきた電話に出ないことがある。

  • 帰宅時間が遅くなり、外食が増えた。

  • 携帯を見ようとすると極端に嫌がる。

あなたもパートナーの浮気問題で悩んでいませんか?

 

家族や友人などの様子がおかしく、心配になることはありませんか?

又、離婚をお考えになる際、パートナーの浮気は疑惑だけでは証拠能力に乏しく、浮気(不貞行為)の物的証拠が必要となります。

慰謝料請求を行なう際にも浮気している事実を立証しなければいけません。そんな時こそ浮気調査 (不倫調査)、行動調査のプロである探偵社が必要となります。名古屋を中心に愛知県全域はもちろん、全国の浮気調査を探偵社ガルエージェンシー名古屋本山へご相談して下さい。

大切な人に気がつかせる事なく浮気調査、不倫、行動調査を尾行で実施して、お客様に浮気しているか否かの安心をお届けします。写真やVTRに証拠として残す事で、浮気している(不貞行為をおこなっている) 証拠をお渡しします。まずはご相談ください。

相談料金は一切頂きません。守秘義務もございますから情報は一切漏れる事はございません。

浮気の事例

仕事と思われるメールは侮れない!

久美さん(仮名)のご主人は46歳、業務連絡に携帯メールを使う会社員。帰宅後も着信がたびたびあり、相手は久美さんも知っている会社の同僚だという。「メルアドを見ると確かに同僚の男性の名前。内容を見せてもらったところ《会議》とか《営業部》といった言葉が使われていたんです」。
ところがそれが落とし穴。ご主人は浮気相手である会社の部下に同僚の名前を語らせ、メールのやりとりをしていたのである。
しかも二人は《会議=食事》、《営業部=彼女の部屋》など他人にはわからない暗号をつくり、密会の約束を取り合っていたのだ。「仕事のメールと思っていたら、こんなことだったなんて…」。男性同士は女性同士ほどメールのやりとりをしないもの。久美さんはそんなご主人に愛想を尽かし、子供たちとの新しい人生を考えている。

バッテリーケースの裏に隠された秘密!

厚子さん(仮名)のご主人は9歳年下。「私がいた部署に彼が新卒で入ってきたんです。最初は弟みたいな感じだったんですけど、彼のほうが私に夢中になってくれて、年齢なんて関係ないって付き合いはじめました。」まもなくして厚子さんは妊娠、そして結婚。
「彼はいつでも私のことを気づかってくれる優しい人。大切にしてくれているんだなと安心しきっていました」。そんなご主人の浮気が発覚したのは、テーブルの上に置いてあった携帯電話を床に落としてしまったときのこと。「衝撃でバッテリーカバーが外れてしまったんです。それを見た瞬間、愕然としましたね。バッテリーカバーの裏に知らない若い女と一緒に写っている彼のプリクラが貼ってあったんです」。
調査の結果、その浮気相手は20歳の女子大生。キャバクラで知り合い、交際がはじまったという。「私よりひとまわりも若い女と浮気していたなんて…」。そんなショックから厚子さんは離婚を決意。証拠を突きつけ、慰謝料と養育費はしっかり要求すると言っている。

会社で持たされている携帯電話は要注意!

「主人はとても真面目な性格なんです」と話す裕子さん(仮名)。そんな裕子さんがITエンジニアのご主人(28歳)の行動に疑問を持ちはじめたのは昨年の夏ごろ。ご主人が会社から業務専用の携帯電話を持たされたころからだった。
「とにかくその携帯電話を肌身離さず持ち歩くんですよ。トイレに入るときはもちろん、ビニール袋に入れて浴室まで持ち込んでいるようなんです。水が入っちゃったらどうするのって注意しても、自分にしかわからない問い合わせが来たときにすぐに応えないと顧客のクレーム対象になると言われて納得してしまったんですね。昔から仕事熱心だし、浮気なんてできるタイプじゃないと思っていたんですが…」。
調査によるとご主人はクロ。その携帯電話は浮気相手とのメール用にご主人自らが契約をしたもので、料金請求書などは会社に送らせていた。この事実が発覚した直後、裕子さんはご主人に浮気相手と二度と会わないことを誓わせた。携帯電話も解約し、今はもとの幸せな生活に戻っているという。仕事人間だからと言って安心できないのが現実。仕事にのめり込む人ほど女性にものめり込みやすいのだ。

浮気調査が必要な理由とは?

  • 二人を別れさせて元の夫婦に戻りたい。

  • 浮気相手に慰謝料請求をしたい。

  • 離婚し、慰謝料請求や親権、財産分与、養育費を有利にしたい。

  • 婚約を破棄したい。

という思いがあるのに、証拠がない方には、「浮気調査」は絶対に必要です。

浮気の解決方法について

主にご自身または調査会社で浮気調査をお願いし、証拠を掴んだ上での法的手段となります。


調査を行い相手女性の身元、証拠写真が揃った時点での交渉開始となります。
テレビドラマですとそのまま調査報告書を相手に叩き付けるのですが実際にはそういったことは稀です。調査報告書は最後の切り札となりますので使用方法は慎重に選んでいきましょう。
お互いの話し合い以外での法的解決手段としていくつかのパターンがあります。

1.離婚を決意、離婚時に配偶者へ慰謝料を請求する

離婚を前提に考えて調査をするケースと調査をしたら我慢出来ず離婚を決断される方がいます。最終的な決断です。不倫相手が判明出来なかった場合または風俗などの場合によります。
ご自身で決定証拠掴む、または調査会社で浮気の証拠を掴み弁護士に相談、離婚調停などを経て離婚することになります。

2.離婚を決意、離婚時に配偶者へ慰謝料を請求する

基本的に1番と同じですが浮気相手の身元が判明している場合は 浮気相手に訴訟をおこしていきます。
慰謝料の金額では一番期待できる方法といえます。

3.離婚はしないで配偶者へ慰謝料を請求する

浮気調査終了後、資料をもって弁護士事務所に相談し、調停を申し立てます。
離婚に関しては考えず実家などへ引越し別居をします。調停で和解が成立すれば生活費、養育費などを毎月支払われる事となります。
有責配偶者からの離婚の申し立ては出来ませんので住宅ローンなどが残っていれば養育費等の支払いと2重の生活を送ることとなりかなりの負担を強いられる事となります。離婚してスッキリするか、別居して相手を「毎月お金だけを運んでくれる人」と捉え、割り切って生活するという選択肢もあるのです。

4.離婚はしないで浮気相手に配偶者とのプライベートでの接触の中止を要求するパターン

「離婚する気はない」と お考えであればパートナーとの直接交渉を行います。
まず浮気をしているかという質問にNOの返答がある 場合があります。浮気をしていない理由をはっきりと聞いておきましょう。休日出勤の理由、飲み会と言っていた日の行動、調査を行った日の行動。うそはないかどうかはっきりと発言をさせておきます。
そこで初めて調査報告書を見せるのです。相手は調査会社の捏造だ、作文だ。といって反論してくると思います。またプライバシーの侵害だ。など良くわかっていない法律用語を連発してくる場合もあります。であれば、ビデオテープを再生して見せましょう。動画ではやはりだまってしまうのではないでしょうか。相手が非を認め今後しないと約束をし、あなたもそれですっきりしたのであれば 良い選択肢といえます。
しかしその後、このパートナーと離婚したいと考えたとしても相手も証拠がある事を知っている為、離婚するのであればこの段階で全て今ある証拠を見せてしまう得策とは言えません。相手も弁護士に相談するなど何らかの準備を講じてくるでしょうし、本来調停などでウソをつかせたあとに最後に証拠を出しますので慰謝料を取れないという事は無いと思われますが減額 してしまう場合があります。相手の性格を考え、話し合いで解決出来ると考えればこのような選択肢もあります。
相手の女性には内容証明郵便で接触をしないよう勧告しておくとよいでしょう。
 

5.その他の方法

解決方法は人それぞれですので証拠を掴んだ後、資料の使用方法をご相談下さい。
反社会的な行動に関してのお手伝いは出来ません。
 

こんな調査事例もあります!

「主人がお風呂に入っている間に携帯電話を見ようとしたらメールにロックがかかっている。最近冷たいし何か隠しているのかも祇知れない…」問いただしても逆切れされるし、だんだん「うつ」になりそう。

解決方法

ご主人の勤務時間が終了の頃から張り込みを開始、程なくして退勤し駅とは反対方向へ…尾行を続けると一人の女性と接触、喫茶店で長時間の会話。その日はそのまま別れたが、奥さんは半端な気持ちが吹っ切れ離婚を決意。本格的な調査を行い二人がホテルに入る不貞行為の証拠写真を入手。

以後相談員から紹介された弁護士に相談することにした。

「主人(K氏)が女性と交際している様子なんです。コレという証拠はないけれどなんとなく感じるんです。そういうのありますでしょ?」と50歳の妻、女の直感…。

解決方法

早速K氏が休みの土曜日に張り込みを開始、出掛けるK氏の車を追う。とある駅から停車したK氏の車に女性が小走りで駆け寄り、車に乗り込む。朝兼昼食はラーメン屋、その後ラブホテルに5時間、夕食は蕎麦屋…このコースを辿り二人は先ほどの駅で別れた。その後女性宅を確認、既婚者であった。これはよく依頼を受けるケースです。

話し合いの結果、やり直すことに。

浮気調査の金額について

内容よりも何よりも一番気にされているの料金の事ではないでしょうか。浮気調査では事前の情報からお知りになりたい情報、必要な証拠、対象者の行動範囲、移動手段に対し、調査日数、調査時間、必要な人員数、車両やバイクの有無、女性調査員の出動有無、最適な機材の選択などを考慮した上で算出致します。詳しくお話を伺った上で適切なアドバイス、調査方法を選択させて頂きます。
使える予算などは人によって様々ですので、接触している写真のみでも結構という方もいれば、裁判資料に使える証拠を求める方もおられます。
または、浮気相手の氏名や住所、家族構成などの情報を求めらる方もいます。
ご依頼者様ひとりひとりが求める調査結果に対して、最適なプランをお出し致しますので、一度ご来社頂く事が解決の第一歩といえます。
当然合意の上でお決めしますので安心してご来社下さい。
また、分割払いもご用意しておりますので、調査自体を急いでおられる方はご利用いただければと思います。
調査料金が表示されていれば優良業者とは限らないのです。
ご依頼者様にあった最適なプランをご提案し、納得頂ける調査結果をお伝えする事が、相談員の役目、企業の役目と捉えています。
インターネットで何でも買うことの出来る時代になりましたが、調査は人が人の為にお手伝いする仕事です。
まずは、ご相談日時のご予約をしてください。ご来社頂くか、ご指定の場所へお伺いいたします。お気がるにお問い合わせ下さい。